特集
新春座談会「人手不足」対応企業の取り組み

明けましておめでとうございます。埼玉県産業振興公社、経営支援アドバイザーの岸田です。
本日、司会進行を務めさせていただきますので、よろしくお願いします。
本日の座談会のテーマは「人手不足」対応企業の取り組みです。少子高齢化、超高齢社会で労働人口が減少し、事業運営に支障を来している企業様もいます。アクセス埼玉の読者アンケートでも、経営課題で最も多いのが「人手不足」です。
人手不足の対応策では、人材の採用、働き方改革等により定着率を上げて離職率を減らす、教育訓練等による従業員の多能工化、自動化や機械化、省力化や省人化、DX、AI活用、女性やシニア、外国人の活用、副業、兼業などが挙げられます。
そこで本座談会は、人手不足対応に成功されている企業経営者の皆様に、自社の取り組み内容などをお話しいただき、他の企業のヒントとしていただくものですので、どうぞよろしくお願いします。
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- 企業紹介
- 人手不足解消の取り組み内容
- 取り組み効果、成果、良かった点、社員の反応
- 苦労したこと、予定通りにいかなかったこと
- 人手不足解消に取り組む企業へのアドバイス
- 今後展開
- 国や県、公社に期待すること
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【公社会員紹介:一般社団法人Mealink 有限会社ミトミ 株式会社タカロク 新開高等学院(株式会社テトリオ)








