終了したセミナー等の報告 |
| 2008/12/16 SAITAMAプロダクトデザインセミナー 「企業価値を高めるデザイン戦略」 |
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埼玉県、埼玉県産業技術総合センター、産学連携支援センター埼玉では、これからの企業経営にデザインの活用をお考えの方やデザインを導入して付加価値の高い製品開発をしたいとお考えの方を対象に、プロダクトデザイン・セミナーを開催しました。 講師には、(株)クルー 代表取締役 馬場 了 氏(2008年グッドデザイン選定審査員)、日本大学藝術学部デザイン学科インダストリアルデザイン研究室 教授 肥田不二夫 氏をお迎えしました。 また、医療・福祉製品開発の一例として、県新産業育成課医療・福祉プロジェクトチームの研究成果、県産業技術総合センター福祉・デザイン部の医療・福祉機器開発担当者3名の研究成果を紹介しました。 セミナー終了後の交流会では、講師・研究者、参加企業との間で活発な意見・情報交換が行われました(セミナー参加者64名、交流会参加者43名)。 |
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【第1部】デザインマネジメントで経営の未来を描く
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【第2部】実践!プロダクトデザイン−産学連携の現場から−
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株式会社クルー
代表取締役 馬場 了 氏 |
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日本大学芸術学部デザイン学科
インダストリアルデザイン研究室
教授 肥田 不二夫 氏 |
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【第3部】医療・福祉機器の将来に向けて(研究発表)
埼玉県新産業育成課 医療・福祉プロジェクトチーム |
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「唾液を検体とするマルチ口腔機能測定器の研究開発」 芝浦工業大学 機械制御システム学科 教授 米田隆志 氏 |
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「片手による自動車の運転を可能にする操縦支援システムの開発」 埼玉工業大学 ヒューマン・ロボット学科 准教授 和田正義 氏 |
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埼玉県産業技術総合センター 福祉・デザイン部 |
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「ユニバーサルデザイン・キーボードの開発」町田芳明 主任研究 |
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「角度検出技術を応用した障がい者向け競技用具の開発」新里浩司 主任 |
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「シーティング機器の開発」 半田隆志 技師 |
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交流会風景

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2008/7/29 産学連携ものづくりセミナー
「安全で信頼性の高い組込みシステム開発に向けて」 |
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組込みシステムは自動車・通信端末・産業機器等、身の回りにあるほとんどの機械に搭載され、ものづくり基盤技術の一つとなっています。しかし、一方ではエンジニアの不足、ソフトウエアの大規模化・複雑化・多様化等の加速によるトラブルの発生など、より安全で信頼性の高い組込みシステム開発が求められています。
本セミナーでは、組込みシステム産業界の現状と課題・将来展望について大学の研究者からお話しいただくとともに、メカトロニクス制御ソフトウエア開発のリーダー企業から、組込みソフト作動を確認できる最先端のシミュレーション技術(HILS:Hardware-in-the-Loop
Simulation)についてデモンストレーションを実施していただきました。
セミナー終了後の交流会では、研究者・企業との意見・情報交換が行われました(セミナー参加者58名、交流会参加者36名)。 |
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【基調講演】
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【先端事例紹介】
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「組込みシステム産業界の現状と課題、将来展望」
東海大学
専門職大学院組込み技術研究科
研究科長 教授 大原茂之 氏 |
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「組込みシステムの信頼性を高めるHILS技術」
dSPACE Japan株式会社
代表取締役社長 有馬仁志 氏 |
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HILシミュレータのデモンストレーション風景
HILS、ECU(電子制御ユニット)、パソコンを使用したデモンストレーションを実施しました。
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セミナー会場風景
組込みシステムに関心のある多くの方にご参加いただきました。 |
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交流会
活発な意見交換、情報交換をしていただきました。 |
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2008/3/7 産学連携実践セミナー
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産学連携支援センター埼玉では、「さんがくの日(3月9日)」にちなんで、産学連携を喚起するセミナーを開催しました。3人の講師の方に、それぞれのテーマに基づき、豊富な事業経験と産学連携実績から、わかりやすくご講演いただきました。(参加者45人) |
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【あいさつ】
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【基調講演】
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産学連携支援センター埼玉
常務理事 神保秀久
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早稲田大学、東北大学、島根大学
客員教授
(株)テクノ・インテグレーション
代表取締役 出川 通 氏
民間企業に在席当時の豊富な産学連携による事業化をベースに、MOTのツールからみた産学連携、開発・事業化ステージからみた産学連携、産学連携の判断基準と評価の重要性などを分かりやすく講演していただきました。
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【産学事例1】 |
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【産学事例2】
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(株)三和電機
代表取締役 福田敏男 氏
産学連携のきっかけ、製品の開発事例の他、独自の経営哲学やユニークな人材確保の方法など幅広く経営手法についても講演していただきました。
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(株)渡辺製作所
代表取締役 渡辺伸治 氏
豊富な産学連携実績から産学連携を成功に導くため独自に確立した"産学連携の方程式"を基に講演していただきました。産学連携が副産物として社内の人材育成に結びついた、とのお話でしめ括られました。
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2007/12/12 第4回大学連携技術交流フォーラムin埼玉埼玉県産学連携支援ネットワーク会議
テーマ:ものづくりの基盤となる溶接・部材の結合分野 |
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“溶接”や“部材の結合”に係わる技術は、ものづくりの基盤技術の一つとして重要であり、国は、“中小ものづくり高度化法”の中の特定ものづくり基盤技術19分野の一つとして位置づけています。
このセミナーでは、新しい溶接・結合に係わる技術に関する研究内容などを発表していただきました。
<開催概要>
日時:12月12日(水) 13:30〜18:40
会場:新都心ビジネス交流プラザ4F
参加者数:50人 交流会22人
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セミナー風景
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関心のある多くの方にお集まりいただきました。
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ものづくりを支援する産総研の「溶接情報データーベース」
(独)産業技術総合研究所
デジタルものづくり研究センター
加工情報構造研究チーム
小林 秀雄 氏
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数値シミュレーションを利用した設計不具合予測
(独)理化学研究所
VCADシステム研究プログラム
普及推進チーム
チームリーダー 須長 秀行 氏
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接合特性 疲労損傷過程、材料組織の超音波評価
埼玉大学
大学院理工学研究科
人間支援・生産学科部門
教授 加藤寛 氏
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ニュラルネットワーク及びファジイ理論による溶け込み形状の推定と制御
埼玉大学
大学院理工学研究科
数理電子情報部門
講師 金子裕良 氏
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マルテンサイト変態を利用したSUS304鋼溶接材中の貫通疲労き裂の非破壊評価
東京理科大学
工学部第一部 機械工学科
教授 中曽根 祐司 氏
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金属の新固相接合―FSW
芝浦工業大学
工学部材料工学科
准教授 横田 武男 氏
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セラッミクスと金属の拡散接合
埼玉工業大学
工学部情報システム学科
教授 巨 東英 氏
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交流会
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活発な意見交換・情報交換をしていただけました。 |
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2007/11/28 第3回大学連携技術交流フォーラムin埼玉埼玉県産学連携支援ネットワーク会議
テーマ:環境にやさしいめっき等表面処理分野 |
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昨今の環境規制から、めっきや表面処理技術には、環境負荷性を極力抑えながらも、性能低下を最小限にしためっき技術や新たな表面処理技術が求められています。
そこで、金属製品の製造やめっき・表面処理を行う企業を対象に研究内容などを発表していただきました。
<開催概要>
日時:11月28日(金) 14:15〜18:25
会場:新都心ビジネス交流プラザ4F
参加者数:40人 交流会22人
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セミナー風景
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関心のある多くの方にお集まりいただきました。
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「RF−パルスバイアス同時印加型プラズマイオン注入・成膜法によるDLCコーティング」
(独)産業技術総合研究所
関西産学官連携センター総括主幹
前・ダイヤモンド研究センター
単結晶基盤開発チーム長
堀野裕治 氏
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「集積回路に用いるナノめっきプロセスと評価」
芝浦工業大学 工学部電子工学科
教授 上野 和良 氏
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「超撥水・超親水のメカニズムと表面技術」
埼玉工業大学 工学部生命環境化学科
教授 矢嶋 龍彦 氏
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「イオン注入技術,プラズマCVD技術による表層・表面の改質」
埼玉工業大学
工学部情報システム学科
教授 岡部 芳雄 氏
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「環境にやさしいめっき浴と数値解析によるめっき膜の特性予測- 新規ノンシアン系金めっき浴による検討 -」
東京理科大学 理工学部工業化学科
教授 湯浅 真 氏
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交流会
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活発な意見交換・情報交換をしていただけました。 |
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| 2007/11/16 ものづくりに活かす先端技術セミナー(岩手大学) |
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岩手大学の保有する分子接着技術によるものづくりや鋳鉄鋳造品の薄肉化・軽量化・高機能化技術などの研究成果をご紹介しました。
セミナー終了後、大学研究者との意見・情報交換のための交流会を行いました
<開催概要>
日時:11月16日(金) 15:00〜18:30
会場:新都心ビジネス交流プラザ4F
参加者数:34人
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セミナー風景
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関心のある多くの方にお集まりいただきました。
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岩手大学における産学連携への取り組み
地域連携推進センター長
千葉 則茂 氏
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分子接着技術による物造
副学長・工学部応用化学科 教授
森 邦夫 氏
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閉領域への自由曲面の当てはめ手法
工学部情報システム工学科 准教授
今野 晃市 氏
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金型の研磨・研削技術
岩手大学工学部機械工学科 准教授
水野 雅裕 氏
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高機能鋳鉄の鋳造と複合化技術
工学部材料物性工学科 准教授
平塚 貞人 氏
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交流会
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活発な意見交換・情報交換をしていただけました。 |
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| 2007/11/11 2007/11/9〜11 コラボさいたま2007に出展しました |
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さいたま市内の商工業を広くPRし、新規市場を開拓することを目的としたさいたま市商工見本市「コラボさいたま2007」に出展しました。
今回が6回目となるこの見本市は、「匠がいっぱい!さいたま市の企業」をメインテーマにさいたまスーパーアリーナに、さいたま市内企業を中心に約200社・団体の出展がありました。
当センターは、センターの支援機能・実績、埼玉オプト、都市エリア産学官連携促進事業について紹介するとともに、産学連携相談を実施しました。
<開催概要> 日時:11月9日(金)〜11日(日) 10:00〜17:00
会場:さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナ
主催:さいたま市商工見本市実行委員会
来場者数:約3万人
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会場
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当センターブース
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埼玉スーパーアリーナ |
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相談会
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遠隔操作ロボットのデモ
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(株)テムザック
テムザックW号 |
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| 2007/11/7 第4回埼玉北部地域技術交流会に出展しました |
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埼玉県北部地域企業の技術力のPRと大学、支援機関の連携を図る目的に開催された埼玉県北部地域技術交流会に当センターも出展しました。
今回が4回目となるこの交流会は、埼玉工業大学キャンパス内の会場に、地元企業を中心に43社・団体、10大学、3金融機関が出展しました。
当センターは、センターの支援機能、埼玉オプトプロジェクト、都市エリア産学官連携促進事業の紹介を行いました。
<開催概要>
日時:11月7日(水) 10:00〜17:00
会場:埼玉工業大学 大乗殿
主催:埼玉北部地域技術交流会実行委員会 埼玉県産業技術総合センター
来場者数422人
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会場外観
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会場内
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埼玉工業大学 大乗殿 |
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前(株)本田技術研究所
荒木主席顧問の基調講演 |
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| 2007/10/2 ものづくりの品質保証に向けた「組込みシステム」セミナー |
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近年では、産業機器、通信機器、家電機器、自動車など、身の回りにあるほとんどの機械には何らかの組込みシステムが搭載され、ものづくりの基盤技術となっています。製品の差別化を図るため、多機能化、高性能化の要求が高まり、それに伴う組込みソフトの大規模化、複雑化が進みましたが、このような状況下、組込みソフトに起因する品質問題も顕在化しています。
組込みシステムの現状と課題を踏まえ、ものづくりの品質を向上させるための研究を行っている研究者から最新の研究内容をお話いただきました。(参加者71人 交流会47人)
セミナー終了後、大学研究者との意見・情報交換のための交流会を行いました。 |
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基調講演
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研究紹介
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「組込み技術の課題と取り組み」
東海大学専門職大学院
組込み技術研究科
研究科長 大原 茂之 氏 |
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「組込みシステムの安全性・信頼性について」
日本大学
理工学部電子情報工学科
教授 中村 英夫 氏 |
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「短納期システム開発のためのテスト・プロセスについて」
東海大学専門職大学院
組込み技術研究科
准教授 山浦 恒央 氏
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セミナー会場風景
組込システムに関心のある多くの方にご参加いただきました。 |
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交流会
大学研究者はもちろん、参加者同士の交流も積極的に行われていました。 |
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| 2007/9/20 ものづくりに活かす先端技術セミナー(茨城大学) |
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産学連携支援センター埼玉では、全国の大学が保有するシーズ(研究成果)を県内”ものづくり”企業等に広く紹介し、産学連携による新製品、新技術開発の一助とするためのセミナーを開催しました。
先端技術情報や事業化が期待されているシーズを紹介していただき、セミナー終了後には、研究装置を使った実験を見せていただきました。
また、交流会では、研究者との活発な意見交換、情報交換が行われました。
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茨城大学における産学連携への取り組み
共同研究開発センター長
塩幡 宏規 氏 |
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軽量化・高信頼化に向けた加工技術・評価技術
大学院理工学研究科
応用粒子線科学専攻
講師 西野 創一郎 氏 |
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大気圧プラズマからのイオン照射による表面処理機器の開発
大学院理工学研究科
応用粒子線科学専攻
准教授 佐藤 直幸 氏 |
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GPU技術を利用した超高速なCAM技術
工学部知能システム工学科
教授 乾 正知 氏 |
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十字キーを用いた文字入力方式の有効性
メディア通信工学領域
講師 矢内 浩文 氏 |
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セミナー終了後に装置を使った実験を見せていただきました。 |
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会場風景
先端技術に興味を持つ多くの方にご参加いただきました。 |
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交流会
講演いただいた先生方と名刺交換など活発な交流を行っていただきました。 |
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